マレーシア語学留学情報

ウォールストリートイングリッシュ(Wall Street English)

ウォールストリートイングリッシュ基本情報

語学学校概要

ウォールストリートイングリッシュ(Wall Street English)は、1972年イタリアで設立され、現在はイギリスにある世界最大の教育会社Pearson(ピアソン)グループに所属しています。

現在は世界28か国に450もの学校を有する語学学校で、40年の歴史から独自に編み出された英語の教育ノウハウを強みとしています。

まずはパソコンを使った自習を行い、そこから学んだ事をプライベートレッスン並みの少人数クラスで実践していくという授業形態になっています。学校は365日、夜遅くまで解放されています。

【授業形態】
授業の形式は『コンピューターラボ』、『エンカウンター』、『コンプリメンタリー』、『ソーシャルクラブ』の4つからなります。

■コンピューターラボ
まず始めに、ウォールストリートイングリッシュが独自開発したソフトウェアを使ってその週に学習すべき読み・聞く・話す・書く4つの技能の勉強を各自で学びます。学校内では決められた時間内しか利用できませんが、インターネット環境のあるパソコンを持っていれば、どこからでも365日24時間好きなだけ勉強できます。またインターネット環境のあるパソコンがあれば、世界28か国、450教室というネットワークを生かして、ヨーロッパ・アジア・南アメリカのウォールストリートイングリッシュの学生とオンライン上で会話の勉強ができます。

■エンカウンター:最大4人(VIP:1人)
コンピューターラボで学んだ文法・表現などを先生、クラスメートと会話やロールプレイを通して確認しながら知識の定着を図ります。

■コンプリメンタリー:最大8人(VIP:2人)
先生・クラスメートと会話を通して、スピーキング・リスニングの強化を図ります。

■ソーシャルクラブ:最大12人(VIP:4人)
コンプリメンタリークラスより学生数を増やす事により色々な英語を聞く力を養います。また人数が多い事を生かし、ディスカッション形式の授業になります。ディスカッションというと難しい事を話し合う感じがしますが、実際は学生が思い思いの事を発言する、井戸端会議みたいな印象を受けました。

■イングリッシュコーナー
その他に毎日『イングリッシュコーナー』というイベントが行われており、ウォールストリートイングリッシュに通っている学生が一堂に集まり、先生が趣向を凝らしたトピックに対して会話の練習や英語の表現方法等を学んでいきます。

先生は全員イギリス出身のネイティブの方です。

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一般英語コース(Standard Course)

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